各団体のご紹介

飲酒・ひき逃げ事犯に厳罰を求める遺族・関係者全国連絡協議会(北海道、大分)

目的

1)飲酒の上でひき逃げをする加害者に対する刑罰の法定刑を見直してもらうよう、刑法を含む関連法の改正を要望する署名活動を全国で展開

  1. 2)法務省へ各地から集めた署名簿(08年12月現在441,903筆)及び要望害の提出
  2. 3)各種団体主催の講演会での講師を務め、飲酒運転撲滅を訴える
  3. 4) 飲酒運転死傷事件の裁判傍聴

発足

2005年8月

共同代表

佐藤悦子(大分県国東市)、高石弘(北海道江別市)、高石洋子(同)

活動内容

 


2003年~2013年までに9名の法務大臣と面談、署名提出。
総計603080筆の署名簿を提出。新法改正へ。(アルコール等影響発覚免脱罪)

現在
メンバーそれぞれ地元にて、講話・飲酒運転撲滅条例制定参加・飲酒運転撲滅キャンペーン参加、 飲酒運転死傷事件の裁判の傍聴等の活動をしている。

活動風景

連絡先

住所 -
幹事 井上 保孝・郁美(オーストラリア)
メールアドレス kanachikanori@cnc.jp
共同代表 佐藤 悦子
髙石 弘・洋子 takaisi@mwa.biglobe.ne.jp
ホームページ http://takamichi.moo.jp/